ふゆろぐ。

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専業主婦のママ生活。ただのlog。

出産に関する手続き

どうも、ふゆです。

 

怒濤の新生児期をこえ、生後1ヶ月になりました。胎児ネームは"ささみ"でしたが、このlogでの名前は"たい"にします。"たいちゃん"、"たいくん"、"たい坊"、"たい先輩"、"たいちょう(隊長)"などなど、日常で呼んでる感じで。こんなこと書いといて、今後出てこなかったりして。

 

 

さて、産前産後に実際に行った手続きまとめときます。

 

産前

 

出産育児一時金の直接支払いの申請

→退職後、新しい保険証ができてから手続きした。出産+入院費が計¥408,047。42万円以内で済んだため、健康保険(社会保険)へ申請すれば、差額¥11,953を受け取れる。

後日、「差額¥11,953を被保険者(夫)の口座に入金しました」の連絡のハガキが届いた。ちなみに入金先の口座は被保険者でなくても指定できたが、その場合は、代理人(?)だかで、夫の指名なども記入しなければならなかったので、書くのが面倒だったので、そのまま被保険者の口座を書いた。

 

■高額療養費制度の事前申請

(「限度額適用認定証」の発行)

→事前に健康保険(社会保険)に申請→「限度額適用認定証」を発行、退院時に提示すると免除の対象になった。入院期間は5月末~6月頭だったが、限度額は月毎の計算のため、限度額の上限を越えた6月分のみが対象になった。それでも一時金は越えなかったのでよし。

 

産後

 

医療保険の支給申請(2社分)

→退院後に書類を請求したけど、保健対象だってわかっていれば、入院中からでも書類請求しておいた方がスムーズだったかも。片方は領収書のコピーでオッケー。もう片方は保険会社指定の診断書が必要だったので、書いてもらって郵送。入金待ち。いつかな~。

 

■出生届、出生証明書の提出

→出生届と出生証明書は一枚の紙になっているのでその書類と、印鑑をもって区役所へ。

子より先に退院したため、母子手帳はまだ手元になかった(病院預かりだった)が、区役所に電話で相談し、書類と印鑑の2つでも手続きはできると確認してから区役所へ行った。

 

■出産連絡票(はがき)の提出

→出生届と一緒には出せなかったため、後日ポストへ投函。

 

■子どもの国民健康保険加入届

→夫の会社で手続き。産後すぐ連絡したが、会社の事務さんが手続きを忘れていて(!)、1ヶ月たった今でも手元に届いてない。

 

■児童(旧子ども)手当の申請

→先に退院したので、子の退院前に手続き。夫の保険証、入金する口座番号が必要だった。出生届と同日に手続きできた。

 

■子ども医療費助成の申請

→子供の保険証が必要なため、まだ手続きできず、説明だけ先に受けた。子の入院費は一旦全額払い、後日、区役所で申請すると払い戻しされる。(保険証待ち、実費負担痛かった~)

 

■民間の子供保険

→プランをいくつか作ってもらったので、後日、保険のおばちゃんと相談しながら決める。

 

 

 

ふわぁぁぁ~~~~~~

やることいっぱいだった~~~~~~~

あとは、保険証できたら、子ども医療費助成の手続きもいかなきゃ~~~~~~~