ふゆろぐ。

専業主婦のママ生活。ただのlog。

<生後2ヶ月>母に似ているところ。

どうも、ふゆです。

生後2ヶ月たちまして、たいちゃんは今日も元気です。今日は、産んでからずっと気になっていたことを書きます。

たいちゃんの新生児→乳児になっても変わらないところ。
・母乳すき
・お昼寝すき
・沐浴すき
・パパ抱っこすき
・顔の系統は完全にパパ
・母似の所がみつからない

…気になっているところは、最後のやつ。
「 母似の 所が みつから ない 」


産まれてすぐから、助産師さんたちに「パパ似だね~」「顔がしっかりしてる~」(夫は比較的濃い顔、私はすごく薄い塩顔)と言われてきました。

気を使って「大丈夫!お母さんにも似てるところあるよ!」って言ってくれた助産師さんも、お見舞いに来た夫を見て「あ…お父さんそっくり!」って。(う、裏切られた…(*_*))

(なんだかな~私産んだんだけどな~いや、遺伝子は半分入ってるはずだから、これだけ外見にでてないと言うことは、体質や性格が私似か…?)とちょっともんもん( ˘・з・)

退院後、じっくり観察していると、生後2ヶ月にしてやっと、似てんじゃね?というところが出てきました。顔以外のところで。

・手がジャガイモみたいにごつごつしてる
・足の指が丸い
・よく寝る
・髪の色素が薄く、猫っ毛

夫の手足指は、全て間接が細めでキレイなのに、なぜに、ごつごつの私の手に似てしまったのか…。そして実母いわく「あんたは赤ちゃんの時から夜は6時間寝てた。夜泣きは1回もなかった」らしい。まじかよ!そこ似てくれ!

髪の毛は、まだこれから可能性あるだろうけど、そうかぁ…夫の髪質が大好きなので、そこは夫に似てほしいな~坊主にしたら髪質変わるって言うし…成長したたいちゃんと相談だ( ˙-˙ )

ラクダ感のあるまつげは、正直羨ましい。母の薄まつげに似ないで良かったね。


可愛い!

<生後2ヶ月>寝不足でも、頑張れるやつ。

どうも、ふゆです。
 
4時間睡眠の翌日、家事を片付けて、たいちゃんも寝ていたので、「やっと昼寝できる!寝る!」と意気込んで寝た。昼12:00、気絶するように寝た。
 
気付くと、たいちゃんが、ふがふが言ってる声が聞こえる。泣く直前のやつだ。(あらー、泣くのか。起きなきゃ…)目の前のスマホを見ると13:00。1時間しかたってない。(もうちょっと寝たかったなー)と思いつつ、たいちゃんの方へ顔を向けると目があった。
 
にこぉ。
 
わ、笑ったー!!!!!こっち向いて笑ったー!!!!今まであらぬ方向へ向けてた笑顔が、母に向いたー!!!ついに人の顔見て笑うようになった!!!!!!すげーな2ヶ月児!!!
 
お陰で(笑)、目が覚めたので、午後の沐浴と夫のご飯作りに備えて、お昼ご飯食べつつ、たいちゃんを眺める。
 
にこぉ。
 
今日はサービスデーなんだろうか…すんごい笑う。目があったら笑うから、お世話する人として認識されたのかもしれない…!あと笑顔が狙って撮れるから、アルバムがたいちゃんでいっぱいになった。
 
生後2ヶ月で急に成長し出してる。可愛い。まだ、育児、頑張れるな。
 
 
 
口角ちゃんと上がってる~!

傷の確認/生後1ヶ月

どうも、ふゆです。

たいくんを生んでそろそろ2ヶ月。新米ママはドタバタしてます。オムツ交換→授乳→睡眠またはくずぐずのため抱っこ→オムツ交換…を繰り返してます。がっつり寝たい。

今日は、帝王切開の傷の経過をみるため、出産した病院で診察がありました。産後1ヶ月検診のときに、まだ子宮に血が残ってると言われたので、ちゃんときれいになってるか、ですね。(おっかしーなー、帝王切開だと早く悪露が終わるって聞いたんだけどなー?)

診察の結果、子宮は問題なし。傷はケロイド状になってきてたので、軟膏もらいました。次はまた1ヶ月後です。ケロイド状が進行しないことを祈ります…



たいくんは、元気に乳児してます。

・目で人を追う。
・手足がすごく動く。
・機嫌いいときは笑う。(午前中が狙い目!)
・「あう~」「んぅ~」「へぅ~」「んへ~」「ん"ん"っん"!」「あはっ」など喋るようになってきた。ただ人が視界にいるときは喋らない。
・オムツが新生児→Sサイズに。変わる直前は、うんち横漏れがたまにあった。
・相変わらず沐浴好き。お湯の中でバタバタ動いたり、眠いときはお湯に浸かったまま寝る。
・乳児湿疹が出たり、治ったり。出ても3日くらいで治るので、保湿剤塗って、様子見。
・よだれが増えた。拭いても拭いても出てくる。笑顔で垂らす。乳児湿疹はよだれかぶれの可能性あり。
・50サイズの服はもう無理かも。60サイズでちょうどいい。
・体重が5kg突破。
・人が視界に入ると、抱っこしてほしくて泣く。
・夜は、テレビと電気消すと1人で寝る。

どんどん、人に近づいてきました。


可愛い。か弱い新生児期は一瞬だった。ムチムチしてきてる~可愛いよ~。

新生児期のできごと。

どうも、ふゆです。

細切れ睡眠時間でもなんとか生きてます。10時間寝ないとしんどいロングスリーパーでも、なんとかやってます。すごいや母体。

タイトル通り、新生児のお世話で思ったことをつらつらと。

・泣くときはめっちゃのけぞる。おっぱいでしか泣かない。オムツは泣いてくれないので、こまめにチェックして替える。
・まとまって寝ない。最長3時間。きっとこれでも寝てくれる方だと思う。
・黒目デカい。顔面積に対して開いてる目の面積は小さいのにくりくりおめめに見える。可愛い。
・噂の通り首座ってないのでぐにゃぐにゃ。抱っこもヒヤヒヤ。
・左目だけ、目やに出てきた。開けづらそう。とりあえず、水コットンで拭き取ってみると、目が開いた。寝起きや泣いたあとに、必ず出ていたので1ヶ月検診で聞いてみよう、と思ってたら、検診の数日前から目やにがでなくなった。原因はわからずじまい。(現在1ヶ月半でぶりかえしたりはしてない。)
・眠い。とにかく眠い。
・ご飯3食ちゃんと食べるのが難しい。寝たい。
・しょっちゅうトイレ行き損ねる。
・1日、睡眠→オムツ替え→授乳の繰り返し。
 
寝ながら自分で横向きにもなる。ちょっと怖いので、すぐ仰向けにした。

授乳中はよく顔を隠す。なぜ。

げっぷが嫌い。どうにもでないときは、15分くらい縦抱きする。

とりあえず、1ヶ月お疲れさま、自分。

出産に関する手続き

どうも、ふゆです。

 

怒濤の新生児期をこえ、生後1ヶ月になりました。胎児ネームは"ささみ"でしたが、このlogでの名前は"たい"にします。"たいちゃん"、"たいくん"、"たい坊"、"たい先輩"、"たいちょう(隊長)"などなど、日常で呼んでる感じで。こんなこと書いといて、今後出てこなかったりして。

 

 

さて、産前産後に実際に行った手続きまとめときます。

 

産前

 

出産育児一時金の直接支払いの申請

→退職後、新しい保険証ができてから手続きした。出産+入院費が計¥408,047。42万円以内で済んだため、健康保険(社会保険)へ申請すれば、差額¥11,953を受け取れる。

後日、「差額¥11,953を被保険者(夫)の口座に入金しました」の連絡のハガキが届いた。ちなみに入金先の口座は被保険者でなくても指定できたが、その場合は、代理人(?)だかで、夫の指名なども記入しなければならなかったので、書くのが面倒だったので、そのまま被保険者の口座を書いた。

 

■高額療養費制度の事前申請

(「限度額適用認定証」の発行)

→事前に健康保険(社会保険)に申請→「限度額適用認定証」を発行、退院時に提示すると免除の対象になった。入院期間は5月末~6月頭だったが、限度額は月毎の計算のため、限度額の上限を越えた6月分のみが対象になった。それでも一時金は越えなかったのでよし。

 

産後

 

医療保険の支給申請(2社分)

→退院後に書類を請求したけど、保健対象だってわかっていれば、入院中からでも書類請求しておいた方がスムーズだったかも。片方は領収書のコピーでオッケー。もう片方は保険会社指定の診断書が必要だったので、書いてもらって郵送。入金待ち。いつかな~。

 

■出生届、出生証明書の提出

→出生届と出生証明書は一枚の紙になっているのでその書類と、印鑑をもって区役所へ。

子より先に退院したため、母子手帳はまだ手元になかった(病院預かりだった)が、区役所に電話で相談し、書類と印鑑の2つでも手続きはできると確認してから区役所へ行った。

 

■出産連絡票(はがき)の提出

→出生届と一緒には出せなかったため、後日ポストへ投函。

 

■子どもの国民健康保険加入届

→夫の会社で手続き。産後すぐ連絡したが、会社の事務さんが手続きを忘れていて(!)、1ヶ月たった今でも手元に届いてない。

 

■児童(旧子ども)手当の申請

→先に退院したので、子の退院前に手続き。夫の保険証、入金する口座番号が必要だった。出生届と同日に手続きできた。

 

■子ども医療費助成の申請

→子供の保険証が必要なため、まだ手続きできず、説明だけ先に受けた。子の入院費は一旦全額払い、後日、区役所で申請すると払い戻しされる。(保険証待ち、実費負担痛かった~)

 

■民間の子供保険

→プランをいくつか作ってもらったので、後日、保険のおばちゃんと相談しながら決める。

 

 

 

ふわぁぁぁ~~~~~~

やることいっぱいだった~~~~~~~

あとは、保険証できたら、子ども医療費助成の手続きもいかなきゃ~~~~~~~

出産レポ、その後。

どうも、ふゆです。


出産レポは書きましたが、その翌日以降の術後記録も簡単に残しておきたいと思います。自分メモ。



5月30日(水)

06:00 血圧、マッサージ機をはずす。採血する。


08:00 ベッドを起こして、朝ご飯、歯磨き。帝王切開の傷が痛い。前屈みになれないので、ご飯が食べにくい。


09:00 立ち上がって病室の入り口まで歩く→尿管とれる。違和感はあるけど、痛みはない。→上下パジャマになる。ここまで、使い捨ての紙みたいな服を後ろ前に着ていた。背中出したまま?


09:50 ベッドごと、モニターなどがない個室へ移動。


時間不明 搾乳。助産師さんに絞ってもらう。0.4ccとれる。


10:50? 昼前にNICUでささみに触る。会ってすぐにちょっと泣く。40分くらい見つつ触る。座りっぱなしだったため、立ちくらみをおこす。


12:30? 昼ごはん。食べる前に顔色チェックされる。


14:00 初一人トイレ。帝王切開の傷に違和感。


14:30 搾乳器で0,4cc取れる。


17:00 左手の点滴がとれる!


18:30 夜ご飯。マグカップを鞄から出す。


20:00 搾乳。夜担当の助産師さんの乳首マッサージと搾乳が痛い。


22:30 就寝。夜中何度か起きて寝返りする。



翌日5月31日(木)から、私は、普通に食事したり、個室から出て数時間ごとにNICUに通うようになったり、実は背中に刺さってた麻酔を抜いたり、それによってシャワー浴びれるようになったり…


ささみは、無呼吸の癖がなくなってきて鼻の酸素マスクがとれたり、胃まで管をいれて飲んでた母乳を哺乳瓶で飲めるようになったり、保育器を出てコットで寝られるようになったり…


無事、母子同室を終え、退院。


小児科医の退院診察の時に言われたこと

MRIを撮ったところ、右脳に白っぽいものが見える。小児科医は血管が太く写ったもの、との意見。MRIの権威(MRIを撮ったら、必ず分析を依頼するところ。退官して20年、小児科医と仲が悪い)によると、子の心拍が落ちたこと、緊急帝王切開になったことによる壊死との指摘。でも現段階ではどうしようもないので、経過観察。

・へその緒の血調べることで、産まれるとき、ささみが苦しかったかどうかがわかる。調べたところ、産まれるとき、苦しさなどは感じていない。なので心拍が落ちた理由はやっぱり不明。(でも、苦しさ感じていないようなので、右脳の件も血管が太く写っただけだと思うんだよなぁ…とのこと。)


産まれるときに、苦しくなかったなら、それはよかった。右脳のことは見解がわかれているようだし、今すぐなにかが必要、というわけでは無いようなので、産まれた病院をかかりつけ医にして予後を見てもらう、で退院診察も終わりました。




26歳で全身麻酔→緊急帝王切開を経験して、家族が一人増えました。これから、ママ業頑張ろうと思います。

<39w0d>出産レポ

どうも、ふゆです。


気づけば6月入りました。夏始まりましたね。


5月の末に、人生の一大イベント、出産があり、それに伴いバタバタしていたため、数日間の記憶が飛んでいました。落ち着いてきて、少しずつ思い出してきた+断片的なメモを元に時系列でまとめておきたいと思います。



5月28日(月)

22:45 いつも夜に多い胎動が、今日は少ないな、と感じる。寝るときには増えるかな?と思いつつ就寝。


(時間不明)夜中3回お手洗いにいくも動かず。



5月29日(火)

06:00 起床してから朝ご飯支度、食事中に全く動かず。不安になる。


お腹を強めに揺らしてみると、07:00、07:13、07:22に一回ずつ弱く動く。いつもと比べてあまりに少ないため病院に電話。「じゃあ見てみましょうか~」「入院セットは、大丈夫だと思うので要らないですよ~」と助産師さん。このとき誰も緊急性があると思ってなかった。


08:09 病院到着。NSTつける。最初は心音も普通だったが、急に音が小さくなる。と、部屋に助産師さん、看護師さん、お医師さんが10人くらいがどさどさと入ってくる。(何事!??ヤバイのかこれ?)


08:17 助産師さんに「ご主人に連絡とれますか?」と聞かれる。(あ、これヤバいやつ、と思ったが周りが慌ただしく声も出せない)スマホの画面に夫の番号を出して、連絡してもらう。


08:20 緊急帝王切開の説明。まれに腸や膀胱に穴が空く可能性を説明される。「赤ちゃんが弱ってるかもしれません。緊急帝王切開していいですか?」(…同意が必要なのかもしれないけど、ここまできてダメってことあるのかい?)とか思いながら「お願いします」って言った。意外と冷静だった。


ベッドごと手術室へ移動している間、何かの同意書に名前だけ書いた。(術後、夫が他の大量の書類に名前やら住所やらを書いてたことを知った。)


多分0830くらいに手術開始。移動してたベッドから手術台に乗せられるとき、数人に体押さえられて「イチニッサンッ」って移されて(ドラマみたい…)って思ってた。冷静っていうより現実逃避だったのかも。あと、移されるときに腰を持ってくれたのがイケメンだった。その後、入院中1度も見かけなかったから、手術室担当の先生だったのかな?


尿管に管を入れた。麻酔が入って、頭の上から「これ冷たいー?」って聞かれて「冷たいですー」って言ってから記憶がない。


5月29日(火) AM8:40 ささみ誕生

体重3058g 身長50cm


1030 手術室で目が覚める。まだ麻酔が残ってたのか、記憶もぼんやり。たぶん、看護師さんが手を握って何かを言ってくれてた気がする。私もそれに返事したと思うけど、何て返したか覚えてない。でも会話にはなってたと思う。


手術室からモニターなどがある病室まで戻るときに、夫が見えた。心配そうっていうより、動揺してる感じだった。


病室では、左手の平で点滴、左の指先に洗濯ばさみみたいなやつ、右腕に血圧測定器、両足に血栓ができないようマッサージ機を付ける。血圧測定器とマッサージ機は翌日の朝6時までつけっぱなし。


病室で簡単に手術の内容について聞く。羊水に血が混じってた、原因は不明、とのこと。夫に入院セットを持ってきてもらう。術後6時間経って、やっとペットボトルから水を飲む。夫と出生届の手続き等の話をした。


19時手前まで夫がいてくれる。眠そう。


1914 親戚のおばちゃんが会いに来る。呼んでない…正直、来てほしくなかった。


夜中でも助産師さんが、点滴変えたり、血圧、熱の確認でちょくちょく来る。床擦れがときないように、寝返りを薦められる。助産師さんが来る合間に自分で横向きになってみたりする。



以上が出産当日の出来事です。1番痛かったのは、尿管に管を入れたこと。「い"っ…!」って声が出てしまった。抜くときは痛くなかったんだけどな。


今は無事退院をし、その日から、おっぱいの出るおむつ替えマシーンになっています。ささみ可愛い。


帝王切開の傷もグロくなくなってきました。ただ寝不足が辛いかなぁ。ありがたいことに母乳が出てるので、食べても太らないボーナスステージ楽しみたいと思います。

読書メーター【2018.5】

どうも、ふゆです。

5月に読んだ本をまとめます。
といっても、1冊しかないですけど…

5月の読書メーター
読んだ本の数:1
読んだページ数:208
ナイス数:4

鮫島くんと笹原くん (マーブルコミックス)鮫島くんと笹原くん (マーブルコミックス)
読了日:05月05日 著者:腰乃

読書メーター

5月は臨月→出産だったため、散歩や部屋掃除を優先させてました。今も生活はバタバタなため、6月は本を読めなさそうです…

<38w4d>うっすく出てきた妊娠線。

どうも、ふゆです。
38w4d→あと10日!
(੭ु> ▿ <)੭ु⁾⁾(੭ु> ▿ <)੭ु⁾⁾(੭ु> ▿ <)੭ु⁾⁾
あっれ!まだ産んでないわ私!!!
予兆もないわ!!!!張りも減っちゃって、前駆とは???状態。
そんな感じで、あと10日ですって!!!!えー!!!!

いつでもいいよ、もう覚悟決めてっから。さぁこい!!と毎日思ってるのに、まだ来ないね~。母にのんびりタイムくれてるんだね~o(´▽`)o いい子だね~そんなことしてると母は脂肪を蓄えてしまうよ...(((;´ω`)

体重キープて難しいよね、

のんびり(だらだら?)と日々最低限の家事だけこなしていると、なんだか、お腹が、かゆい、ような…?

はっΣ(゚Д゚;)

に、妊娠線できてる~~~~~!!!!!

しっかり南半球に、肉割れの赤い線が…!しかも1本じゃなくて、網のように…そう、これはミカンのネット(;д;) お腹にミカンネットを装備している母防御力は弱そう

まじか~~ニベア塗ってたんだけどな~~まぁできる人はできるっていうからな~~しゃあないか~~もう出来ちゃったもんだし、今後どう変わってくのか経過を見守りたいと思います( •̀ᴗ•́ )و ̑̑

やる気~スイッチ~(ᕯ˙ᗨ˙ᕯ)
君のはどこにあるんだろ~(ᕯ˙ᗨ˙ᕯ)
おしえ~て~ほしいよ~(ᕯ˙ᗨ˙ᕯ)
君だけの~やる気スイッチ~(ᕯ˙ᗨ˙ᕯ)

ほんと、どこにあるのっ

最近のニュースから、アメフトのやつ。

どうも、ふゆです。

テレビつけたら、アメフトの記者会見の話しかしてなくて、それくらいしかネタがないので、テレビ見ながら、呟いてる独り言を書いてみたいと思います。

「(対戦相手は)友達か?」って聞くのもおかしいでしょ~~。友達や知り合いに躊躇うって、ケガさせることが前提じゃん。潰す=ケガさせるになってるじゃん。友達だったとしても、スポーツマンならそれで手を抜くなんてしないだろうし、真っ正面からぶつかりやすいのでは?それが普通では?

監督やコーチは、今まで生徒に守られてたんだろうなぁ。「潰せ」と指示を出しても、プレー中に上手いことバレないようにやってくれる生徒がいたからそんな指示出せていたんだろうなぁ。今回、バレたことで今後同じ目にあう生徒がいなくなるなら、そんな指示が出てることが、バレてよかったね。

まぁ当該選手が、強気にならなきゃいけないところでガッといけない、気弱な選手に映ったから、スタメンはずされたりしたんでしょ。それはしょうがないことでしょ。もっと覇気、やる気が分かりやすい他の選手がいたから、それよりも当該選手が劣ってたから、レギュラーじゃなかったんでしょ。

スタメンになりたい、レギュラーになりたいからといって、その行為をしたのは当該選手自身。そこは擁護するべきではないと思う。20歳だから、拒否もできたはず。「自分の試合に出たいという気持ち」と「ケガをさせない、犯罪をしない良心」を天秤にかけて、試合に出ることを選んだのだから。

「すごくすごくお腹が減っていて、目の前に駄菓子屋さんがあったときに、万引きしても良いか」となったら、ダメなことってわかるはずなのに。やらざるを得ないほど追い詰められていた、つったって、そこに至るまでに、自分の視野を狭めたのも、周りに助けを求めなかったのは当該選手。

なんか、ほたるの墓の清太みたい。

相手に怪我をさせるプレーをしなければ、いけなくなるほど、アメフトが好きだったんだね。その大学に入らなかったら、そんなプレーしなくてすんだかもね。3年生なら、その部活の腐ってる加減を知って、考えて、その大学に居続ける必要はなかったと思うのだけど。考えることを放棄したのかな。

重圧やプレッシャーで不安定になるくらいなら、そりゃレギュラーにはなれないよ…それができる人がレギュラーなんだよ…当該選手のメンタルが弱かったんだよ…凡人のメンタルだったんだよ…だから全体練習も外されたんでしょ…。そこは…そこは、当該選手にも悪いとこあると思う。

監督~~~~!!(笑)被害者から連絡来るのを待ってるのは、おかしいよ~~~~~!!!!(笑)偉くなると人は謝り方を忘れるのか。もっともっと大事なこと(笑)に脳みそ使ってるからかな。こんな人達がいる大学にいる自分を恥じたりはしないのかな。それともこの人達以外はまともなのかな。

自分で、考えて、選んでいれば、こんなことにはならなったと思うのに。どんな名誉な肩書きをもらっていても、それが自分にとって苦しいこと、耐えられないことなら、放棄するべきだし、その肩書きを誉めてくる周りの人も切り捨てた方が本人の精神的に健全だと思う。

追い詰めたのは監督、コーチもあるけど、それ以外の道を提示してあげなかった周り、家族も怖い。本人がどれだけレギュラーになりたい、つったって、実力ないものは、ムリなものはムリだから。いやでそこは本人が自分で気づかないとダメか。レギュラーになれるほどじゃ、なかった、って。

これだけ書いたけど、この記者会見をかっさらってったのは司会者のおじさん。あの人なんなんだ(笑)大学職員らしいけど…あの大学、ほんとにヤバイ人しかいないのか。

お昼のバイキングを見ながら書きました。ニュースだから、演者の好き嫌いはない、誰でも良いと思ってる。内容は他局でも、夕方でも夜でもネットでも見られるし。

UHBは、いいとも→ごきげんようの流れが好きだったなぁ。芸能人がほのぼのお喋りしてるだけの番組って今もうほとんどない気がする。ごきげんようのあと、昼ドラまで見れたら幸せな平日だったなぁ~。さて、昼寝の前に掃除しちゃお。